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とにかく100本目指せ!YouTube動画の本数とは? | 札幌の集客専門家が運営する 石田宏実.com

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とにかく100本目指せ!YouTube動画の本数とは?

「よーし!やるぞぉー!」

最初は誰でもやる気になります。

「半年後には俺もYouTuberになって、悠々自適の生活だ!」と。

しかし・・・1週間で絶対に飽きてしまいますw 諦めてしまいます(汗

 

なぜなら最初は誰も再生しないからです。再生数2と出ていて喜んでも、それは自分が再生した分だと気づいてがっかり。

100人中100人が体験する「がっかり」ですw

 

こんなこと全員が体験しています。
しかしここで諦めるかどうかで半年後の結果に大きな差が生まれます。

 

最初からこのように考えていてください。

「動画は100本を超えて、やっと再生されるようになる」と。

 

実際には40本程度でぽつぽつと再生されるようになりますが「100本」を大きめの数字を目標にしておくのです。
※1本目から再生されるようになる方法もあります。詳しくはこちら。

そうすれば長期間モチベーションが維持できます。

 

実はこの100というのはいままでネット上で多く言われてきた数字です。

ブログです。
ブログでは100記事を目指します。

ほとんどの人は10記事程度でやめてしまいますが、根気よく100本達成すると途端にアクセスが増え始めることがよくあります。

これはおそらくですがGoogleが「優良サイトである」と認めたためではないかと推測できます。

同じロジックだと「動画100本」を目標にするのは理に適っていると言えるでしょう。

 

「100本も!?」と思われるかもしれませんが、週に3本だと一か月で15本。半年で約100本です。

100本超えると再生回数が増えてコメントも増えるので、一気に楽しくなります。それまでは頑張るしかありません。

 

あとはメルマガやfacebookなどを頑張ってきた人は有利です。
動画をアップするごとにそれらで告知すれば、初期の段階から多い再生数とコメントを獲得することができ、モチベーション維持につながります。

 

モチベーション維持のために、facebookを再開してみるというのも手でしょう。

 

また動画はできるだけ簡単に撮影できるようにすることが重要です。
1本1本とても大変な作業を経て完成するのであれば、週に3本など無理です。
ぱっと撮って、ぱっとアップする。そんな流れが習慣化されればもう100本など目前です。

 

あとはチャンネルの相互登録を行うことです。チャンネル登録者が増えれば必然的に再生数も増えるでしょう。
※チャンネルの相互登録についてはこちら。

 

頑張ってください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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デジタルプランニング株式会社代表。

facebookアプリ企画+開発を得意としています。

特にゲームをマーケティングに活用する「ゲーミフィケーション」アプリの企画は誰にも負けません。

その実力が認められ、大和出版から「ゲーミフィケーション」を出版(2012/4)。

自社アプリを多数開発し、さらに受託もしております。

ただし、いただいたご要望について「どうかなぁ・・・」と思ったら、少しだけご提案させていただくことも多いので、「言われたとおりのものを作って欲しい」は基本的にご遠慮いただいております。

申し訳ありません(面白くないアプリ開発は、どうにもモチベーションがあがらないのです・・・)。

特技:武道(空手、合気道)


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